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【おすすめ副業】Uber Eatsの配達員(パートナー)をはじめる|初日の稼働レポと報酬公開します

Uber Eats 配達員・報酬公開
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【a】Uber Eats  フード デリバリー注文
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初日の稼働状況

稼働時間

稼働したのは、土曜日12時半~14時、17時50分~20時過ぎまででした。

土曜日朝イチにパートナーセンターで登録を完了してきたので、始動時間が遅くなりました。

稼働エリア

さいたま市中央区、大宮区辺りで稼働しました。

駅でいうと与野、北与野、大宮、さいたま新都心エリアです。

すきや1件、マクドナルド1件、アジア系レストラン1件と立て続けにリクエストを受けて、実働は約1時間強でした。
配達を終えた時にいる場所とレストランが離れていると、この間の移動は利益になりませんので効率が良くないと感じます。

お昼時を完全に抜ける14時頃の配達が、偶然自宅の近くだったのですが、少し寒かったのでジャケットを追加するために一旦自宅に戻りました。
自宅で待機していましたが、全く鳴らなくなったので、一旦オフラインとして昼食としました。

夕方~夜に再度稼働しようかと思い、そのまま夕方まで自宅で本業のデスクワークをしておりました。

夕方からはエリアを変えて稼働再開。
浦和区、南区あたりで、駅でいうと武蔵浦和、中浦和、浦和、南浦和あたりです。

マクドナルド2件
アジアン系レストラン2件
中華料理2件
といった感じで夕方~夜はバンバン鳴りました。

夜は電話会議が入っていたため、帰りの時間も考えて20時過ぎに終了。

初日の報酬額は?

ちなみに、こちらが先週の私の稼働です。


先週は土曜日のみ、
オンライン時間は4時間51分
配達数は9件
売り上げは4,234円
でした。

時給換算では約873円でした。

うち約1時間は全く鳴らずに自宅で待機状態でした。
この待機時間には食事や休憩をしたりしていましたので、実質稼働時間として考えると4時間程度で時給1,000円くらいです。

考察

自転車で長時間の配達はきつい

20代の若い方や普段から自転車に乗られている方、ロードバイクが趣味で100km、200kmと走っている方、特にヒルクライムが好きな方は全く問題ないでしょう。
私は久しぶりにロードバイクに乗ったからか、途中から膝痛が出てきてしまいました。
その膝痛をかばって走っていたため、後半は太ももの表側(大腿四頭筋)がつりそうになってしまいました。
中央区や浦和エリアはそこそこアップダウンがあるので、自転車配達員にとってはそれなりの体力が必要です。

まぁ、私はダイエット、トレーニングのためにランニングとロードバイクに乗ろうと思ったのですが、ロードバイクに乗るのであれば、ついでに配達をやって副業しちゃおう!ってことで始めたUber Eatsです。
初日はちょっと飛ばし過ぎてしまったと思います。

配達バッグ内の工夫が必要

注文数はだいたい1~2人前なので、配達バッグの中は基本的にスカスカです。
仕切り板を使って、配達中に荷物が暴れないように工夫しましたが、マックに関してはホットフードとコールドドリンクを分けて配達しなくてはならないため、Uber Eats支給の配達バッグの仕切り板だけでは役不足です。

マックのドリンクは、紙袋に入れた状態でレストランからお預かりしますので、配達バッグ内のドリンクホルダーは使えません。
荷物が少ない状態で紙袋に入ったドリンクを平置きして配達すると・・・そりゃこぼれます。。。

100均などでクッション材(洗車スポンジなど)を買って荷物を固定できるように改良したいと思いました。

折角自分が頑張ってユーザーに届けるのですから、出来るだけ良い状態で渡したいですからね。

スマホ対策1「ホルダーと手袋が必要」

スマホホルダーは間に合わなかったので、ワンショルダーバッグを身体の前に固定して、スマホを取り出しやすくして対応しました。

しかし、マップを見る、リクエストを受ける、などスマホ操作をするときには毎回ロードバイクを停車させなくてはならないため、効率が悪かったです。まぁ当たり前のことですよね。
マップ確認は信号待ちで済みますが、オンライン待機中の移動時に操作が出来ないことが一番困ると思います。

また、昼間は良いですが、冬の夜はやはり寒くなります。ロードバイクはそこそこ速度が出るので尚更。
スマホ操作が可能な手袋は欲しくなります。

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スマホホルダーは、防水防塵カバーの上から操作が出来る落下防止のワイヤーが付いている、ってあたりが私の希望にマッチしているので、このあたりが良いかな、と思っています。
他のパーツと同様にハンドル固定なので、走行中の落下などはないと思いますが、スマホ剥き出しのタイプだと転倒時にすぐぶっ壊れるかな~と思った次第です。(事故のような大きな衝撃ではどのみちスマホはぶっ壊れますが)

スマホが壊れるとUber Eatsの配達員の仕事は全く出来なくなりますので、不意に落として故障しないように、しっかり対策を行っていきたいところです。

スマホ対策2「充電用バッテリーは必須」

オンライン待機中が長いとバンバン電池を消耗します。
リクエストを受けてレストランに向かう途中や配達中にバッテリー切れとなったら最悪ですからね。
充電用のバッテリーは常備しておきましょう。

私の場合は、省エネ設定にして仕事を回していました。予備の充電用バッテリーも持っていますのでバッテリーに対する不安は少ないですが、それでも万が一の際は怖いので早めに充電するようにします。

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